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相关单词

平手

姓氏の一。

開手

かしわで。

平手

(1)開いた手のひら。 「~でたたく」 (2)将棋で, 互角の手合(テアイ)。 対馬(タイマ)。 ⇔ 駒落ち

ひらひら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙・布・木の葉などの薄く軽いものがゆれ動いているさま。 軽くひるがえるさま。 「手のひらを~(と)させる」「~(と)木の葉が散る」 (2)火などが光りひらめくさま。 「霊剣を抜かせ給ひければ, 夜のおとど~として電光にことならず/平家 11」 ※二※ (名) 紙・布などの薄いもの。 「旗竿の先へ三寸幅の~を付けて/こころ(漱石)」

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

懲らす

こらしめる。 「醜面(スベタ)を当てがつて~・してやるが好い/社会百面相(魯庵)」

凝らす

(1)意識をひとつの物事に集中させる。 そそぎこむ。 「目を~・して舞台を見つめる」「息を~・す」「工夫を~・す」「数寄を~・す」 (2)筋肉などが固くなるようにする。 「あまり肩を~・してしまうと健康に悪いよ」 (3)物が寄り集まって固まるようにする。 「雲を~・せり/御伽草子・秋夜長」 〔「凝る」に対する他動詞〕

終日

一日中。 終日(シユウジツ)。 ひねもす。 「をみ衣すりでてきつる露けさは春の~又ぞ忘れぬ/公任集」

只管

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

一向

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

助平

平安末期の刀工。 古備前派の名工。 高平・包平と共に備前三平と称される。 現存作品は二振りのみ。 生没年未詳。

平井

姓氏の一。

比来

ちかごろ。 このごろ。

避雷

落雷による被害を避けること。

飛来

飛んで来ること。 「敵機が~する」

飛来

姓氏の一。

平い

〔中世後期の語〕 ひらたい。 たいらだ。 「匕(サジ)は匕箸と云てはしのさきの~・いものぞ/史記抄 11」

片

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

枚

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」